2026年9月2日水曜日
茨城空港 7月の搭乗実績
2026年8月4日火曜日
茨城空港 6月の搭乗実績
国際線と国内線を合わせた実績は6万2761人で前年比で7.1%減と大きく減少しています。国際線は8月には全便運休となることが決まっており、回復には相当時間がかかりそうです。
2026年7月7日火曜日
茨城空港 5月の搭乗実績
2026年6月2日火曜日
茨城空港 4月の搭乗実績
2026年5月4日月曜日
茨城空港 3月の搭乗実績
2026年4月2日木曜日
茨城空港 2月の搭乗実績
2026年3月3日火曜日
茨城空港 1月の搭乗実績
2026年2月9日月曜日
茨城空港 12月の搭乗実績
2026年1月13日火曜日
茨城空港 11月の搭乗実績
東京航空局が2025年11月の利用概況を発表しました。
茨城空港は国際線で台北便が運休となったものの、エアロKのソウル便が11月12日から運航開始となり、8663人で前年比259.5%増と大幅増を維持しました。国内線は8.1%増の6万6071人で11月としては過去最多となりました。
国内線と国際線を合わせた利用者数は17.7%増の7万4734人で2019年11月を上回り、こちらも11月の過去最多を更新、2025年度中でも10月、8月に次ぐ高い実績になっています。
2025年11月28日金曜日
茨城空港 10月の搭乗実績
東京航空局が2025年10月の利用概況を発表しました。
管内空港全体で利用者が増加傾向にある中、茨城空港も好調な実績となりました。
茨城空港の主力である国内線は冬ダイヤから福岡便が増便となり、利用者数増加を後押し。前年比6.3%増の7万1991人と2019年8月の実績を上回り初の7万人を突破を果たしました。回復途上にある国際線はエアロKの清州便が週4往復に増便され前年比179.1%増の1万0184人。コロナ禍以降では初の1万人越えとなっています。
国際線と国内線を合わせた利用者数は8万2175人で前年比15.2%増。10月としては過去最多、全期間中でも2019年8月に次ぐ2番目に多い実績となりました。
2025年10月31日金曜日
茨城空港 9月の搭乗実績
茨城空港では国内線が前年比5.1%増の6万3948人で、9月としては2019年を上回り過去最多の利用者数となりました。
国際線は前年比164.8%増の8665人で2018年9月に比べて57%程度の水準となっています。
国際線と国内線を合わせた利用者数は7万2613人で前年比13.2%増と国際線の大幅増を受けて堅調でした。2019年の7万3418人には及ばなかったものの、過去2番目に多い実績となりました。
2025年9月30日火曜日
茨城空港 8月の搭乗実績
東京航空局が2025年8月の利用概況を発表しました。
茨城空港では国内線が前年比0.3%増の6万6758人で、8月としては2019年に及ばず、3年連続で6万6千人台となっています。
国際線は前年比101.2%増の9558人と倍増。新型コロナ以降では最多となりましたが、2019年8月と比較するとまだ6割ほどにとどまっています。
国内線と国際線を合わせた利用者数は前年比7.0%増の7万6316人で2019年8月に次いで2番目に多い実績となりました。
2025年9月10日水曜日
茨城空港 7月の搭乗実績
2025年8月3日日曜日
茨城空港 6月の搭乗実績
東京航空局が2025年6月の利用概況を発表しました。
各空港とも国内線、国際線とも利用者が増える傾向が続いており、茨城空港でも国内線が前年比5.2%増の6万1145人と2か月連続の6万人超え。6月で6万人を突破するのは初となります。
国際線は6418人で前年比11.0%増。春秋航空の上海便やエアロKの清州便が運航されて増加はしていますが、昨年のタイガーエア高雄連続チャーター便と比べてそこまで伸びてはいません。2019年6月には1万5千人が利用していたことを考慮するとまだまだ厳しい状況にあると言えます。
国際線と国内線を合わせた利用者数は6万7563人で前年比5.8%増。6月の実績としては2019年を抜いて1番多くなりました。
2025年7月1日火曜日
茨城空港 5月の搭乗実績
東京航空局が2025年5月の利用概況を発表しました。
茨城空港では福岡便が期間限定で1日2往復に増便されていることで国内線が前年比9.7%増の6万4818人と5月としては過去最多を記録しました。
国際線は春秋航空の上海便とエアロKの清州便、タイガーエア台湾の台北便の3路線が継続。前年比32.2%増の7541人と3か月ぶりに前月から増加しました。
国内線と国際線を合わせた利用者数は7万2359人で前年比11.7%増。5月としては初の7万人突破となり、コロナ禍以降では2023年8月に次いで2番目に多い実績でした。
好調な茨城空港ですが、当面の課題としては清州便の搭乗率が60%ほどとの報道があり、エアロK、茨城空港ともキャンペーンを実施。茨城からの観光客をいかに増やして定着化を図り、ソウル便就航へつなげていけるかが重要となりそうです。
2025年6月2日月曜日
茨城空港 4月の搭乗実績
東京航空局が2025年4月の利用概況を発表しました。
管内では東北地方で国際線の利用が大きく伸び40%以上の増加を記録。全体でも10%を超える増加となっています。
茨城空港では福岡便が期間限定で増便されていることから主力の国内線が前年比5.5%増の5万5695人と4月としては2023年を上回り過去最多となりました。
国際線も高雄の連続チャーター便はなくなったものの、春秋航空の上海便と19日から運航再開となったエアロKの清州便が寄与。前年比7.3%増の6279人と2023年の国際線運航再開以降の4月分の利用者としては最も多い旅客数となりました。
国内線と国際線を合わせた利用者数は6万1974人で前年比5.7%増。2019年4月の6万1004人を抜いて4月として最多を更新しました。
2025年5月1日木曜日
茨城空港 3月の搭乗実績
2025年4月2日水曜日
茨城空港 2月の搭乗実績
国内線は前年比1.7%増の5万3705人で2月としての過去最多利用者数を更新しています。頭打ち傾向が続く国内線旅客数ですが3月30日からは期間限定で福岡便が1日2往復に増便されることで利用者が増えることが予想されます。
国際線と国内線を合わせた利用者数は前年比10.4%増の6万1586人と2月としては最多の利用者数となりました。
現時点での注目点はエアロKによる韓国路線の定期便化が実現するかどうかとなっています。清州連続チャーター便は4月19日から再開されますが期間は5月13日までと公表されており、それ以降の継続もしくは定期便への昇格を県として働きかけている状況です(日本経済新聞)。
2025年3月6日木曜日
茨城空港 1月の搭乗実績
管内の国内線、国際線がともに大幅な利用者の増加を示している中、茨城空港は国内線が前年比0.6%減の5万2125人と2024年8月以来となる前年割れとなりました。国内線は現状横ばい状態が続いていますが、夏ダイヤでは期間限定で福岡便が1日2往復に増便されることから、ある程度伸びが期待できるのではないかと思われます。
国際線は前年比230.8%増の8333人と大幅な増加となりました。春秋航空の上海便が本格的に運航再開したこととエアロKの清州チャーター便が寄与しています。国際線の利用者は2023年3月以降では最多となっています。
国際線と国内線を合わせた利用者数は6万0458人で前年比10.0%増でした。1月としては2019年1月をわずかに上回り2020年1月に次ぐ2番目に多い実績となりました。
2025年2月2日日曜日
茨城空港 12月の搭乗実績
国際線はエアロKの清州連続チャーター便の就航と年末の春秋航空の上海便の運航再開により、前年比145.4%の大幅増6662人で、2023年の国際線運航再開以降では2番目に多い旅客数となっています。
国際線と国内線合わせた利用者数は6万2240人で前年比12.5%増となり、12月では過去2番目に多い利用者数でした。