スカイマーク社が3月の搭乗実績を公表しました。
スカイマーク社全体としては羽田路線が全体に復調気味で、増便した成田路線も大幅に搭乗者数を増やしています。地方路線もおおむね前年並みを確保したため、搭乗者数は前年比3.5%増と2ヶ月連続で増加しました。
茨城空港関連では新千歳便が搭乗率57.4%と前年を上回ったものの、悪天候の影響で欠航が出たため、搭乗者数はわずかに前年に届かず1万2402人となりました。2012年度の実績は14万8345人で搭乗率は58.0%でした。搭乗率で前年を上回ったのは6月、11月、3月のみで利用者数は伸び悩みました。
神戸便は搭乗率が68.8%で1万5109人と前年対比で大幅な増加となりました。3月の数字では過去2年で44.3%→65.3%だったので年々搭乗者数が増えていることになります。2012年度1年間を通しては14万3882人で56.1%でした。通年で増便の効果があり、搭乗者数が伸びています。新千歳便と比べると利用者が特別多い月がない代わりに格段に少ない月もなく安定的に集客できている印象です。
2012年度はほかに季節運航で那覇便が3ヶ月運航されたので、国内線全体では30万8483人となりました。国際線の実績がまだ判りませんが、ほぼ間違いなく今年の目標であった年間搭乗者数40万人は超えたのではないかと思われます。
2013年4月11日木曜日
2013年3月18日月曜日
ひたちなか海浜鉄道 延伸計画について考察
茨城空港とは直接関係がないのですが、茨城県の交通機関であるひたちなか海浜鉄道について考察したいと思います。
茨城県北東部にあるひたちなか市で鉄道事業を行っているひたちなか海浜鉄道に延伸計画が持ち上がっています。ひたちなか海浜鉄道はJR勝田駅から旧那珂湊市の中心である那珂湊駅を経て、海水浴場として有名な阿字ヶ浦駅へと向かう列車です。利用者からは終点の阿字ヶ浦駅から北に位置する観光地、ひたち海浜公園への延伸を求める声が以前からあったのですが、なかなか話しが進展しませんでした。
今回、海浜鉄道の大株主であるひたちなか市が観光事業の見直しで海浜鉄道に注目。海浜公園への延伸の可能性について調査を開始することになりました。
まだ調査段階で、実際には延伸先の用地確保や鉄道施設の敷設など多額の費用がかかる厳しい状況ではありますが、海浜公園の観光客の一部を取り込めれば事業の安定性に大きく貢献するはずで地元では期待が高まっています。
延伸を求める意見では主に商業施設が隣接する海浜公園西口付近や、プレジャーゾーンのある中央ゲート、南口付近での駅設置が有力なようです。しかし、これについては個人的に異論があります。
西口については商業地への利用者が期待できる反面。用地確保が難しく、海浜鉄道のもう1つの大株主である茨城交通も勝田駅からバスを運行していて競合してしまう点があります。市街地を直線で走る茨城交通のバスに対して、那珂湊を大きく回る海浜鉄道は時間・運賃の面で圧倒的に不利で、採算をとるのは難しいと思われます。
南口・中央ゲートについては南側に用地があるため駅設置は西口より容易です。しかし、これから先のことを考えるとこれ以上の延伸が考えにくく、発展性に乏しい地区です。また、ここにも茨城交通の停留所があるため、競合が避けられないのもマイナスです。
個人的にはあまり注目を集めませんが、海浜口への延伸が望ましいと思っています。海浜口は海浜公園のなかでは地味な砂丘エリアにあり、駅や高速道路からも遠くて駐車場も小さいのですが、その分競合がないともいえます。また、春のネモフィラと秋のコキアという目玉会場のみはらしエリアにも近いというメリットがあります。さらに今後の延伸を考えると、海浜口の北西部にかけて、まだ開園していない用地があり、そこを北上すると、小松製作所や日立建機が進出した常陸那珂港区があります。港のすべてが供用されるのはまだ先ですが、航路が増えれば工場がさらに進出してくることが予想されます。鉄道があるのとないのとでは工場用地の売れ行きも違ってきます。この地区への駅設置には県や国の協力も得やすいのではと思います。
さらに北へ進めば東海村に入り、日本三大虚空蔵の村松虚空蔵堂と村松大神宮、水戸八景・白砂青松百選の村松海岸という観光地が広がっています。観光資源に恵まれた村松地区ですが、茨城交通のバス路線がなくなって公共交通機関でのアクセスができなく、孤立した状況になっています。海浜鉄道が延伸すれば村松、海浜公園、那珂湊という常陸那珂地区の観光施設がすべて回れるようになります。財政的にひたちなか市より豊かな東海村からの出資も得られれば、経営もしやすくなるのではないでしょうか。
調査がどのように行われるかわかりませんが、地元の貴重な交通機関であるひたちなか海浜鉄道にとって実りある結果が出ればと思っています。加えて、茨城空港からも水戸駅の高速バスを経て、ひたちなか地区への交通がさらに便利になれば観光客誘引にもつながるので、ぜひ実現を果たしてもらいたいです。
茨城県北東部にあるひたちなか市で鉄道事業を行っているひたちなか海浜鉄道に延伸計画が持ち上がっています。ひたちなか海浜鉄道はJR勝田駅から旧那珂湊市の中心である那珂湊駅を経て、海水浴場として有名な阿字ヶ浦駅へと向かう列車です。利用者からは終点の阿字ヶ浦駅から北に位置する観光地、ひたち海浜公園への延伸を求める声が以前からあったのですが、なかなか話しが進展しませんでした。
今回、海浜鉄道の大株主であるひたちなか市が観光事業の見直しで海浜鉄道に注目。海浜公園への延伸の可能性について調査を開始することになりました。
まだ調査段階で、実際には延伸先の用地確保や鉄道施設の敷設など多額の費用がかかる厳しい状況ではありますが、海浜公園の観光客の一部を取り込めれば事業の安定性に大きく貢献するはずで地元では期待が高まっています。
延伸を求める意見では主に商業施設が隣接する海浜公園西口付近や、プレジャーゾーンのある中央ゲート、南口付近での駅設置が有力なようです。しかし、これについては個人的に異論があります。
西口については商業地への利用者が期待できる反面。用地確保が難しく、海浜鉄道のもう1つの大株主である茨城交通も勝田駅からバスを運行していて競合してしまう点があります。市街地を直線で走る茨城交通のバスに対して、那珂湊を大きく回る海浜鉄道は時間・運賃の面で圧倒的に不利で、採算をとるのは難しいと思われます。
南口・中央ゲートについては南側に用地があるため駅設置は西口より容易です。しかし、これから先のことを考えるとこれ以上の延伸が考えにくく、発展性に乏しい地区です。また、ここにも茨城交通の停留所があるため、競合が避けられないのもマイナスです。
個人的にはあまり注目を集めませんが、海浜口への延伸が望ましいと思っています。海浜口は海浜公園のなかでは地味な砂丘エリアにあり、駅や高速道路からも遠くて駐車場も小さいのですが、その分競合がないともいえます。また、春のネモフィラと秋のコキアという目玉会場のみはらしエリアにも近いというメリットがあります。さらに今後の延伸を考えると、海浜口の北西部にかけて、まだ開園していない用地があり、そこを北上すると、小松製作所や日立建機が進出した常陸那珂港区があります。港のすべてが供用されるのはまだ先ですが、航路が増えれば工場がさらに進出してくることが予想されます。鉄道があるのとないのとでは工場用地の売れ行きも違ってきます。この地区への駅設置には県や国の協力も得やすいのではと思います。
さらに北へ進めば東海村に入り、日本三大虚空蔵の村松虚空蔵堂と村松大神宮、水戸八景・白砂青松百選の村松海岸という観光地が広がっています。観光資源に恵まれた村松地区ですが、茨城交通のバス路線がなくなって公共交通機関でのアクセスができなく、孤立した状況になっています。海浜鉄道が延伸すれば村松、海浜公園、那珂湊という常陸那珂地区の観光施設がすべて回れるようになります。財政的にひたちなか市より豊かな東海村からの出資も得られれば、経営もしやすくなるのではないでしょうか。
調査がどのように行われるかわかりませんが、地元の貴重な交通機関であるひたちなか海浜鉄道にとって実りある結果が出ればと思っています。加えて、茨城空港からも水戸駅の高速バスを経て、ひたちなか地区への交通がさらに便利になれば観光客誘引にもつながるので、ぜひ実現を果たしてもらいたいです。
ひたち海浜公園はスイセンファンタジー開催中です。
茨城空港 アクセスバスの運行時間変更
3月11日に開港3周年を迎えた茨城空港。本年度の利用者数は約40万人ほどになる見込みで、需要予測の開港数年で69万人との数字に少しずつ近づいてきています。ターミナルビルの来客数は125万人を超えており、1大観光拠点に成長しました。
3月31日からは就航各路線の運航時間が変更となるため、これに接続するアクセスバスの運行時間も変更となります。
水戸方面
水戸駅 →茨城空港
09時10分→09時50分(→11時15分:新千歳便)
10時00分→10時40分(→12時10分:神戸・那覇便)
11時50分→12時30分(→13時20分:上海便)
15時30分→16時10分(→17時10分:神戸便)
16時20分→17時00分(→18時05分:新千歳便)
茨城空港→ 水戸駅
11時00分→11時40分(←10時35分:新千歳便)
12時10分→12時50分(←11時30分:神戸便)
13時20分→14時00分(←12時20分:上海便)
17時10分→17時50分(←16時30分:神戸・那覇便)
18時05分→18時45分(←17時25分:新千歳便)
つくば方面
つくばセンター→茨城空港
09時00分→10時00分(→11時15分:新千歳便)
15時30分→16時30分(→18時05分:新千歳便)
茨城空港→つくばセンター
11時20分→12時20分(←10時35分:新千歳便)
18時00分→19時00分(←17時25分:新千歳便)
石岡方面
石岡駅 →茨城空港
09時50分→10時25分(→11時15分:新千歳便)
10時35分→11時10分(→12時10分:神戸・那覇便、13時20分:上海便)
14時35分→15時20分(→17時10分:神戸便)
16時30分→17時05分(→18時05分:新千歳便)
茨城空港→ 石岡駅
11時30分→12時05分(←10時35分:新千歳便)
12時10分→12時45分(←11時30分:神戸便)
13時10分→13時45分(←12時20分:上海便)
17時15分→17時50分(←16時30分:神戸・那覇便)
18時00分→18時35分(←17時25分:新千歳便)
東京方面
東京駅 →茨城空港
08時10分→09時50分(→11時15分:新千歳便)
09時20分→11時00分(→12時10分:神戸・那覇便)
09時50分→11時30分(→13時20分:上海便)
14時20分→16時00分(→17時10分:神戸便)
15時20分→17時00分(→18時05分:新千歳便)
19時20分→21時00分
茨城空港→ 東京駅
06時10分→08時40分
09時10分→11時40分
11時10分→13時40分(←10時35分:新千歳便)
13時50分→16時20分(←11時30分:神戸便、12時20分:上海便)
17時10分→19時40分(←16時30分:神戸・那覇便)
18時00分→20時30分(←17時25分:新千歳便)
3月31日からは就航各路線の運航時間が変更となるため、これに接続するアクセスバスの運行時間も変更となります。
水戸方面
水戸駅 →茨城空港
09時10分→09時50分(→11時15分:新千歳便)
10時00分→10時40分(→12時10分:神戸・那覇便)
11時50分→12時30分(→13時20分:上海便)
15時30分→16時10分(→17時10分:神戸便)
16時20分→17時00分(→18時05分:新千歳便)
茨城空港→ 水戸駅
11時00分→11時40分(←10時35分:新千歳便)
12時10分→12時50分(←11時30分:神戸便)
13時20分→14時00分(←12時20分:上海便)
17時10分→17時50分(←16時30分:神戸・那覇便)
18時05分→18時45分(←17時25分:新千歳便)
つくば方面
つくばセンター→茨城空港
09時00分→10時00分(→11時15分:新千歳便)
15時30分→16時30分(→18時05分:新千歳便)
茨城空港→つくばセンター
11時20分→12時20分(←10時35分:新千歳便)
18時00分→19時00分(←17時25分:新千歳便)
石岡方面
石岡駅 →茨城空港
09時50分→10時25分(→11時15分:新千歳便)
10時35分→11時10分(→12時10分:神戸・那覇便、13時20分:上海便)
14時35分→15時20分(→17時10分:神戸便)
16時30分→17時05分(→18時05分:新千歳便)
茨城空港→ 石岡駅
11時30分→12時05分(←10時35分:新千歳便)
12時10分→12時45分(←11時30分:神戸便)
13時10分→13時45分(←12時20分:上海便)
17時15分→17時50分(←16時30分:神戸・那覇便)
18時00分→18時35分(←17時25分:新千歳便)
東京方面
東京駅 →茨城空港
08時10分→09時50分(→11時15分:新千歳便)
09時20分→11時00分(→12時10分:神戸・那覇便)
09時50分→11時30分(→13時20分:上海便)
14時20分→16時00分(→17時10分:神戸便)
15時20分→17時00分(→18時05分:新千歳便)
19時20分→21時00分
茨城空港→ 東京駅
06時10分→08時40分
09時10分→11時40分
11時10分→13時40分(←10時35分:新千歳便)
13時50分→16時20分(←11時30分:神戸便、12時20分:上海便)
17時10分→19時40分(←16時30分:神戸・那覇便)
18時00分→20時30分(←17時25分:新千歳便)
2013年3月10日日曜日
茨城空港 2月の国内線搭乗実績
スカイマーク社より2月の搭乗実績が公表されました。
全体としては神戸空港発着便や羽田空港幹線が不振だったものの、2ヶ月続いた搭乗者数の前年割れがとりあえずストップしました。要因は羽田地方路線の堅調と、特に成田-那覇便が大幅に旅客数を伸ばして貢献しました。
茨城空港関連では新千歳便が相変わらず厳しく、搭乗者数9708人で搭乗率49.0%。搭乗率は12月や1月に比べて改善していますが、前年比旅客数は15%近く減っています。1万人割れ、前年割れは3ヶ月連続です。
神戸便は1万0489人で52.9%。他の空港が2月で6割台に回復したのと比べるとやや物足りない数字ですが、安定した需要を取り込んでいる模様です。増便した効果で前年比は85.8%増で11月以来の高い伸びとなりました。
全体としては神戸空港発着便や羽田空港幹線が不振だったものの、2ヶ月続いた搭乗者数の前年割れがとりあえずストップしました。要因は羽田地方路線の堅調と、特に成田-那覇便が大幅に旅客数を伸ばして貢献しました。
茨城空港関連では新千歳便が相変わらず厳しく、搭乗者数9708人で搭乗率49.0%。搭乗率は12月や1月に比べて改善していますが、前年比旅客数は15%近く減っています。1万人割れ、前年割れは3ヶ月連続です。
神戸便は1万0489人で52.9%。他の空港が2月で6割台に回復したのと比べるとやや物足りない数字ですが、安定した需要を取り込んでいる模様です。増便した効果で前年比は85.8%増で11月以来の高い伸びとなりました。
2013年3月8日金曜日
アシアナ航空チャーター便 大盛況
茨城県が主導したアシアナ航空のチャーター便の2回目が行われています。
発表によると、1回目に続いて2回目も韓国発・茨城発とも満席と上々の成果となったようです。韓国発のツアーは茨城県を宿泊地とするものもあり、偕楽園や鹿島神宮など県内の名所も回るものとなっています。ツアー参加者には水戸の梅にちなんだ梅酒やジュース、空港関連商品などが配られ、喜ばれていた模様。
県としては今回の大成功の結果を受けて、震災以降運休が続くアシアナ航空の定期便復活を目指す予定です。
発表によると、1回目に続いて2回目も韓国発・茨城発とも満席と上々の成果となったようです。韓国発のツアーは茨城県を宿泊地とするものもあり、偕楽園や鹿島神宮など県内の名所も回るものとなっています。ツアー参加者には水戸の梅にちなんだ梅酒やジュース、空港関連商品などが配られ、喜ばれていた模様。
県としては今回の大成功の結果を受けて、震災以降運休が続くアシアナ航空の定期便復活を目指す予定です。
2013年3月6日水曜日
茨城空港 3月の様子
茨城空港 3月31日からの運航予定
3月31日から茨城空港の運航予定が変更となります。
春秋航空の上海便は上海着時間が変更となっています。価格も特別価格を除くと割引運賃が6000円からと1000円値上げしています。
上海発 → 茨城着
08時40分→12時20分
茨城発 → 上海着
13時20分→16時20分(現在:15時40分)
スカイマークの国内線はすべて変更となります。午前の便が遅く、午後の便が早くなるので若干茨城空港からの利用がしにくい印象です。
茨城発 → 神戸着
12時10分→13時30分(現在:11時45分→13時10分)
17時10分→18時30分(現在:17時25分→18時50分)
神戸発 → 茨城着
10時15分→11時30分(現在:09時55分→11時10分)
15時15分→16時30分(現在:15時35分→16時50分)
茨城発 →新千歳着
11時15分→12時40分(現在:11時05分→12時30分)
18時05分→19時30分(現在:18時10分→19時35分)
新千歳便 → 茨城着
09時10分→10時35分(現在:09時05分→10時30分)
16時00分→17時25分(現在:16時10分→17時35分)
茨城発 → 那覇着
12時10分→16時15分(現在:11時45分→16時00分)
那覇発 → 茨城着
12時40分→16時30分(現在:13時10分→16時50分)
各接続バスについてはまだ判りませんが、現在の運行時間では接続に対応していないので変わることが考えられます。
春秋航空の上海便は上海着時間が変更となっています。価格も特別価格を除くと割引運賃が6000円からと1000円値上げしています。
上海発 → 茨城着
08時40分→12時20分
茨城発 → 上海着
13時20分→16時20分(現在:15時40分)
スカイマークの国内線はすべて変更となります。午前の便が遅く、午後の便が早くなるので若干茨城空港からの利用がしにくい印象です。
茨城発 → 神戸着
12時10分→13時30分(現在:11時45分→13時10分)
17時10分→18時30分(現在:17時25分→18時50分)
神戸発 → 茨城着
10時15分→11時30分(現在:09時55分→11時10分)
15時15分→16時30分(現在:15時35分→16時50分)
茨城発 →新千歳着
11時15分→12時40分(現在:11時05分→12時30分)
18時05分→19時30分(現在:18時10分→19時35分)
新千歳便 → 茨城着
09時10分→10時35分(現在:09時05分→10時30分)
16時00分→17時25分(現在:16時10分→17時35分)
茨城発 → 那覇着
12時10分→16時15分(現在:11時45分→16時00分)
那覇発 → 茨城着
12時40分→16時30分(現在:13時10分→16時50分)
各接続バスについてはまだ判りませんが、現在の運行時間では接続に対応していないので変わることが考えられます。
登録:
投稿 (Atom)
